トグロアニィ仮想通貨金持ち化計画!~人生奪還トレード禄~

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【雑記】アニィのブラック企業物語~ライトバン事件~ 

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どうも!アニィです!

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今回の記事は、以前アニィが働いていた

ブラック企業

のお話♪パチパチパチ

 

 

ナレーター「いやーアニィさん!よくぞ七年もブラック企業で働かれましたね!」

 

アニィ「まあね☆しいていうなら、

そこにブラック企業があったらから

とでも言っておきますかね☆」

 

ナレーター「素晴らしい愛社精神ですね!感銘いたします!」

 

アニィ「そりゃあね!やるからにはなんでも全力!そうじゃないといけないよチミ」

 

ナレーター「なるほど!なんでも全力!素晴らしいですね!」

 

アニィ「もちろん☆全力で働いた結果店長にすぐさま昇格☆

時給500円以下の賃金が貰えたんだ☆すごいでしょ☆」

 

ナレーター「エッ・・・・・」

 

アニィ「もちろん年収でいったら

200万円ほどさ☆七年働いてね☆底辺さ☆」

 

なれーたー「アハハ・・・・・・・・」

 

アニィ「もちろん三カ月休みなしで残業代はでないし、タイムカードは三枚あったさ☆その結果こんな感じで

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よく吐いてたよ☆素晴らしい会社だよね☆」

 

ナレーター「エット・・・・・・・・」

 

アニィ「最終的には燃え尽き症候群になって、うつ病と逆流性食道炎をプレゼントしてくれたんだ☆だから今でも後遺症は少なからず残っているんだ(^^)/」

 

ナレーター「・・・・・・・・・・・・・・」

 

 アニィ「だからさぁ、、、、

 

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俺の時間を返せ!!いますぐに!!!」

 

ナレーター「そ、、、それでは私はこれで帰らせて頂きます、、、。」

 

 

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っと昔のことを思いだしてしまったアニィでした。。。w

 

まあ茶番は終わりにして

 

 

 

『ブラック企業物語”ライトバン事件”』

いきますw

 

 

 

それはアニィがブラック企業に入って間もない頃だった。

 

このブラック企業の仕事内容は主に力仕事と配達、営業がメイン。その当時アニィは入ったばかりで体力もなく、身長170センチで46キロほどしかなかった。

 

もちろん毎日筋肉痛の日々、半年ほどたってやっと筋肉痛も収まり、仕事にもやっと慣れ始めてきていた。

 

しかしアニィには一つ気になることが、、、この会社の一番のお偉いさんこと会長

、とてつもなく

 

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キムジョンイルに似ている!!

 

ということ。

 

 

なにが似ているって見た目もだし

その独裁的な営業方針もそっくり!

 

その徹底ぶりはすさまじく、店内に防犯用と思っていた監視カメラは

従業員を監視するためのカメラ

だったし

盗聴

もされてました。

 

そのシステムを使い従業員をパソコンで監視しながら自分は競馬をパソコンで楽しんでいた模様。完全に

 

キム!!

 

なのですね。

 

 

そんな独裁政権の会社内部に入ってしまったアニィだったがもちろん新人なのですべて「イエス」というイエスマン。雑魚キャラも雑魚キャラで

 

イメージでいったら

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こんな感じ!

 

つねにキムにおびえてました!(笑)

 

 

そんなキム無双の会社で働いていたある日のこと。

 

いつも通り会社につくやいな

会社の名前が書いてある

光る看板の前で警察が丁度停車していた。

 

なんだろうなぁ~?くらい思いながらも会社内に入ると

すぐさま電話がかかってくる。

 

 

リンリンリン~~~リンリンリン~~~~

 

 

ガチャッ

 

 

アニィ「はい。キム、無双営業事務所です。」

 

キム「もしもし。アニィか?」

 

 

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ヤバイ、、、!キムだ、、、!!

 

アニィ「は、、、ははは、はい!アニィです!キ、、じゃなく会長!」

 

キム「しっかりやってるか?」

 

アニィ「も、も、も、、、もちろんですよ!頑張らせて頂いてます!」

 

キム「うむ。ならいい。ところで聞きたいことがあるんだが。」

 

アニィ「は、、はい、なんでしょうか?」

 

キム「会社のライトバンを見なかったか?」

 

アニィ「え、、、!?!?ライトバンですか!?!?」

 

 

※ライトバンとは?

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こんな車のことをライトバンといいます(誰でも知ってるよねw)

 

でもアニィはその当時キムの恐怖から意味のわからない思考をしておりとんでもない答えをたたき出すことになる、、、

 

 

ライトバンってなんだ!?!?

 

 

え~~~と~~~ん~~~~と

 

ライト、、光る

 

バン、、、板(バン)

 

 

あっ!

 

わかった!!

 

ライトバン=光る看板だ!!

 

 

結果⇓

 

 

アニィ「ライトバンなら今警察が調べてるみたいですよ^^」

 

キム「はぁあ??・・・なんてや!?!?!?」

 

 

アニィ「え、、、、???ですから警察が調べてますよ、、、?」

 

キム「警察ってなんや?ライトバン(車)を警察が調べてるのか??」

 

アニィ「はい、!ライトバン(看板)を警察が調べてますよ、、、!」

 

っとここから10分近く会話がかみ合わない始末、、、w

 

結論をいいますと会社の車「ライトバン」を会社の先輩が勝手にプライベート用として乗り回していたみたいで、その確認をしたかったみたいで、、、wその確認の電話をアニィした矢先警察がライトバンを調べていると聞いたキム会長が混乱wwwもちろんアニィは

 

絶賛コンフュージョン中(大混乱)

 

100回くらい

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こんな顔だったかと!

 

まあまとめますと

 

みんなも

ライトバンは車だから間違えないように!

(誰もまちがえねーーよ)

 

 ではまたノ(笑)